本宮市

アクセス抜群!「福島のへそのまち」本宮市!
福島県のほぼ中央に位置することから「福島のへそのまち」と呼ばれ、東西南北アクセス抜群!
市内には本宮インターチェンジを有し、南北に伸びる東北自動車道と東西に伸びる磐越自動車道が交差する郡山ジャンクションが最も近接しているため、「仕事」も「遊び」も「学校」も、選択肢が豊富です。
コンパクトな市内には生活や遊びに必要な施設が集約!
市中心部に位置する、水と自由に親しみ遊べる「みずいろ公園」、自然豊かなしらさわ地域には、屋内あそび場、屋外あそび場、英国庭園からなる「プリンス・ウィリアムズ・パーク」、郊外地域に新設された、ドッグラン、グラウンド・ゴルフ場を完備した「恵向公園」と、県内外から多くの人が訪れるあそび場が充実しています!
「便利な都市部」から「のどかな山間部」まで、暮らし方は思いのままに。
「住むまち」としての高いポテンシャルをぜひ味わってください!
移住のおすすめポイント
「こどもまんなか へそのまち プロジェクト」
「産んで、育てて、学んで、はばたく」お子さんの成長にあわせて、子育てを全力応援!
本宮市では、結婚・妊娠期からのケアに加え、保育料・小中学校の給食費の無償化、18歳までの医療費助成など、あなたの家計を強力にバックアップ。ICT教育や個性に寄り添うサポートも充実し、街全体で子どもの未来を真っ直ぐに伸ばします。
「子育てするなら、やっぱりこのまち!」そう思える場所で、あなたも新しい生活を始めませんか?

東西南北アクセス抜群!
福島県のぼぼ中央に位置し、市内には本宮インターチェンジを有し、南北に伸びる東北自動車道と東西に伸びる磐越自動車道が交差する郡山ジャンクションが最も近接しているため、東西南北どこへ行くにもアクセス抜群!
東京まで鉄道で2時間!自動車で3時間30分!
優れた立地条件から福島県を代表する内陸型の物流工業都市として企業からも人気です!

本宮市ふるさと暮らし体験住宅(和暮和暮)!
本宮市での暮らしを体験できる「本宮市ふるさと暮らし体験住宅(和暮和暮)」をご用意しております!
古民家をリノベーションした一軒家で、自然豊かな農村部での暮らしを体験しながら、一定期間本宮市でお試し暮らしが可能!

動画で見る魅力
暮らしのデータ
| 人口 | 29,852人 ※令和6年1月1日「住民基本台帳人口」 |
| 地勢 | 本宮市は、平成19年1月1日、本宮市と白沢村が合併し誕生しました。 福島県のほぼ中央に位置し、北は二本松市・大玉村、南と西は郡山市、東は三春町に接し、面積88.02平方キロメートルを有しています。 市の中央部を北流する阿武隈川をはじめ、その支流である五百川、安達太良川、白岩川、仲川などの多くの河川が流れるほか、東部には阿武隈山系の岩角山、高松山、岳山などの山並みや丘陵地、西部には安達太良山から連なる大名倉山を中心とした山並みを有しており、水と緑の豊かな自然に恵まれています。 |
| 気候 | 気候は、太平洋岸の表日本気候に属しますが、阿武隈山系の背後地に位置することから年間を通じて比較的温暖で、年平均気温14.4℃、年平均降水量1,347ミリメートルとなっています。(福島地方気象台 二本松観測所 2024) |
| 特産品 | とろろ芋、本宮烏骨鶏、米、りんご、地酒 |
| 観光名所 | プリンス・ウィリアムズ・パーク、花と歴史の郷 蛇の鼻、四季の里 緑水苑、アサヒビール園、みずいろ公園、ふれあい美術館 |
| アクセス | 東京から:鉄道で約2時間、車で約3時間30分 仙台から:鉄道で約1時間、車で約1時間30分 |
| 交通機関 | JR:東北本線 バス:福島交通、協和交通、本宮商工会 まちタク:中央タクシー、増子タクシー |
| 教育環境 | 認可保育所8(市5、私3)、幼稚園6(市5、私1) 小学校7、中学校3、高校1(県立) |
| 病院 | 病院2、小児科診療所1、一般診療所8、歯科診療所13 |
| 自慢ポイント | 福島県のほぼ中央に位置する「福島のへそのまち」 東西南北にアクセス抜群で、生活の利便性と豊かな自然が共存しています。 また、その優れた立地から福島県を代表する内陸型の物流工業都市となっております。 |
移住支援制度
【本宮市】こどもまんなか へそのまち プロジェクト
「産んで、育てて、学んで、はばたく」お子さんの成長にあわせて、子育てを全力応援!
本宮市では、結婚・妊娠期からのケアに加え、保育料・小中学校の給食費の無償化、18歳までの医療費助成など、あなたの家計を強力にバックアップ。ICT教育や個性に寄り添うサポートも充実し、街全体で子どもの未来を真っ直ぐに伸ばします。
手厚い支援だけじゃない。毎日の「暮らしやすさ」も、「福島のへそのまち」ならではの街の誇りです。
親子で集える遊び場や相談体制が整い、市街地へのアクセスや買い物も便利。それでいて豊かな自然に抱かれた、のびのび育てる理想の環境がここにあります。
「子育てするなら、やっぱりこのまち!」そう思える場所で、あなたも新しい生活を始めませんか?
詳細については、「こどもまんなか へそのまち プロジェクト」ご覧ください。
移住関連イベント
移住相談窓口
総務政策部 政策推進課 定住交流係
電話:0243-24-5323
ファックス:0243-34-3138










